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2016年5月

2016.05.26

愛犬

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仕事で帰りが夜中になっても、むくっと、起き上がり、フラフラと出迎えてくれる可愛いやつです。

今もパソコン入力してる様子をソファの背もたれまで登って、見ています。

 

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パステルが産みました

今日は、産卵するだろうと予測し、朝6時に起きて、パステル♀を産卵場に放ちました。

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(画像はおととし生まれた、♂パステル)

1時間後に見てみると、穴を掘っていましたup

いつの間にか、嫁さんも起きて、自宅回りを巡回していました。

私は2階のベランダから、気配を悟られないように、産卵を見守っているというのに、嫁さんは2回もパステルの側に行って覗き込んでいましたsweat02

ベランダから、1個目の卵が出たのを見計らって、産卵場まで行き、網で1個ずつ無事回収しました。

大きな卵が計11個。

どんな色柄のパステルが誕生するのか楽しみです。

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(画像は自宅のオレンジ系パステル。こんなパステルもいいですね。)

 

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2016.05.08

最高のごちそう

2016.5.7(土)田尻サンクスコース一般B生簀

土曜日だけど、釣りに行ってもいい日だったので、おたふく風邪の病み上がりで、まだ咳が止まらず苦しかったのですが、元同僚と田尻の5,400円サンクスコースに出かけました。

サンクスコースは総勢24名と大入り。 前日は橋の下が良かったということで、M氏、私、元同僚の順で大阪側の奥から2、3、4番に入る。

朝一は対岸がよく、こちら側はクジ引きみたいな釣りで、アタリを引いた人がたま~にポツと釣るだけ。 そんななか、ひとりだけ9時までアタリもなしの状態が続き、嫌~な予感。

サンクスタイムに入るまでにナントかせねば(汗)。

今日の田尻は私の前2㍍先の最深部が590㌢ありました。 そんなに底が深いのに、釣れている人を見ると、結構根掛かりしてます。 ってことは、タイのタナは5㍍より深いってことですわ。 どうりで、アタリ出ないはずですわ。 この深さでは、脈釣り用の筏竿では、どう頑張っても、横網の餌食となるので、ウキ釣りに切り替え、田尻としては異例の5㍍より下にタナを調整。

やけっぱちでしたが、ナント釣り方変えたら、タイ5連チャン。でも、1匹バラシマシタ。

超スロースタートでしたが、プチ爆発で満足できました。 サンクスのノルマは達成したので、後は色々と楽しむことに。

そろそろイサキが欲しいなーって思ったら、 なんということでしょう、スカリの下3㍍に3匹ほど泳いできて、370㌢付近に沈みステイしました。 オキアミをつけて、そーっと、仕掛けを下ろしたら、気持ちのいいアタリ。 はい、釣れました。

今度は、シマアジかカンパチを狙おうと、地エビにしたら、ウキがピコピコ。 シマアジかと思い、即合わせしたら、えらく重たいですやん。青で~すコール。 隣のM氏の仕掛けに絡みましたが、その絡んだ仕掛けにもカンパチがヒット。 運よく2人も無事にランディング。まあまあのカンパチでした。

ど真ん中の人がイシガキを釣っていたので、今度はイシガキ狙い。 タナはタイよりかなり浅い3.7㍍。 ミャク釣りで昔なら待って待って大アワセしてましたが、コツコツ、ウイ~ンって感じで乗りました。 前回に続いて、石垣ダイが釣れました。 石垣ダイが入ってから、2回釣りに行って、2回とも釣れるラッキーにニンマリ。

しかも、今日の石垣は、まあまあデカイ。 残るはシマアジですが、なかなか手ごわかったです。 ハリス2号まで落として、底付近でヒットしましたが、一気に上げようとしたら、簡単にハリスが切れました。 3号でカンパチ余裕だったので、ナメテました。下手すぎですわ。もう2号は使いません。

終了間際にはカンパチが、ハラモで入れ食いになっていましたが、一人しつこく、石垣ダイ狙い。 超常連さんは短時間に3、4匹ヒットさせ2匹ゲット。

元同僚も隣で3匹ヒットさせ、1匹ゲット。 15分ほどの出来事でしたが、凄かったですね。 この間、ひとり、石垣狙ってた私は、見事空振りでしたが、楽しかったですの~。

Photo

××市…アルビノさん(サンクス)

マダイ‥‥‥7 カンパチ‥‥‥1 石垣ダイ‥‥1 イサギ‥‥‥2

【総括】

今日のタイはドウナッシング釣法が良かったみたい。 どんな釣り方かというと、初心者の釣り方です。 重たい仕掛けで、沈めて、誘いは一切しません。 ただ、今日はタナが微妙で、狙って当たったわけではなく、たまたま当たりました。 誘いを掛けたら、あまり食いませんので、タナはシビアです。

軽い仕掛けでやってた、大阪側角の常連さんは2匹止まり、同じく水中浮きの磯釣りの方も私のポイントに投げてきてましたが、2匹止まりでした。

なんで、そんな大きいウキに来て、ワシのに来んのやーって言ってましたが、釣り堀の謎のひとつですの~(笑)。 ちなみに、私は、ウキ釣り超素人ですので、この釣り方しかできません(笑)。

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2016.05.05

親子パステルのツーショット

パステルって遺伝するのでしょうか?

私にとって、アカミミガメの最大の疑問でした。

その答えを出してくれたのが、画像のビッグママです。

隣にいる小さな個体は、その子どものオスです。

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ビッグママからは、何代にも渡って、パステルが出続けています。

卵の管理は、自然任せ。

それでも確実にパステルは生まれています。

アルビノやアルテやスノーなど色々な種類を飼育しましたが、

一番の楽しみは、自然が創り出す模様が魅力のパステルです。

黄色の部分もオレンジに近い個体や、クリーム色の個体、またはレモンイエローの個体と様々です。

頭の赤さも魅力のひとつで、成長とともに変化するので面白いです。

画像のオスの顔は、もはや、アカアタマガメと言いたくなるぐらいです(笑)

今シーズンは、このオスと掛かっていれば、いつもの年よりたくさんのパステルが誕生しそうです。

 

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2016.05.04

アルビノが産卵しました

今日は、絶対に産む日だとわかっていたので、朝からサンルームのアルビノを産卵場所に出しました。

昼前まで、ウロウロと気に入った場所が見つからないのか、穴を掘る様子はありませんでしたが、昼過ぎに、この前の亀が産んだ場所と同じ位置で穴掘りをはじめました。

Photo

猫の額ほどの狭い産卵場所なのですが、どの亀も同じ位置で穴掘りをはじめることが多いです。

土の匂いとか何か理由があるのでしょうかね?

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うちの個体は大体7、8個がアベレージですが、今回は7つでした。

T-アルビノの卵は孵すのが最も難しいと個人的には感じています。

孵ったら万々歳です。

 

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