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2014年9月

2014.09.30

高級魚の五目釣り

2014.9.29()田尻A生簀サンクス

 

ご近所さんと田尻サンクス5,400円コースに行きました。今日も濁りの強い潮で前回同様、魚影は見えません。

 

高槻市…アルビノさん(サンクス)

マダイ‥‥‥7

大ダイ‥‥‥1

シマアジ‥‥‥3

ヒラマサ‥‥‥1

大イサギ‥‥6

グレ‥‥‥‥1

9212


9291

 

A大生簀、大阪側一番奥の角を挟んで2人入りました。今日の人気場所はトイレ側と橋の下に2分されました。前回、トイレ側から橋の下に移動してよく釣れたので、今日は橋の下をチョイス。

 

しかし、きょうも、朝一からアタリなし。シマアジの群れが1ヒロぐらいの浅場まで回遊してくるので、それが気になり、タイ釣りに集中できません。

そのシマが簡単に釣れると思ったけど、タナが合わずチャンスを逃したら、群れは回って来なくなりました。

 

トイレ前では凄くタイが当たっているようですが、橋の下は今日も閑古鳥が鳴いています。

あーっ、失敗したなと思いましたが、トイレ前は結構満員でしたので、噂のジャンボなイサキでも狙うことにしました。

 

オキアミをつけて投入すると、すぐに反応がありました。軽い仕掛けなので引きを堪能し、ゲット。

続けてと行きたいところでしたが、大型のイサキは群れていませんでした。

 

エサのローテーションで何とか魚のスイッチを入れたいと手返しを倍ぐらいにしたら、アルビノ亀のエサに青物ヒット。

竿はいつもの筏竿の一番硬いやつなのですが、引きの速度からしてヒラマサのようです。

マナーのいいお客さんばかりなので竿を上げて待ってくれています。

頑張って4、5分で無事スタッフのタモに納まりました。

 

これで気が楽になったのか、リズムに乗れ、イサキを追加し、生簀の活性も上がったのか、あちこちでタイも上がり出しました。

相乗効果で、私の前にはシマアジの群れが再び、時々回ってきます。見釣りで2匹食いました。

今回のシマアジのロットは今年で一番小さいです。

イサキの特大サイズが40cmもあるので、シマアジの方が小さい逆転現象()

 

10時近くになりましたが、タイが1匹も釣れていません。

そろそろピンク色を見たいと思っていたら、隣の人にタイらしきアタリ。タナは3mほどか?

すかさず、3mにチェンジしたら、待望のタイ。

エサはダンゴです。そこからはエンジンが掛かりタイのプチラッシュ。

ご近所さんは、トイレ側に移動された後で、お気の毒な状況。トイレ側も釣れる場所は決まっていたみたいで、数十cmのポイント差で全く食わないそうです。

 

今日は、初めて養殖グレも釣れました。ダンゴで3m。食べたら、甘くて、身もしっかりしてて旨かった。寿司メシに合いました。

 

今日の魚はビッグだったので、数はそこそこでも、クーラーに魚が入りきらなくなったので、連れのクーラーにタイをプレゼントして、1時にはやめて、スタッフが魚を並べてくれて写真をパチリ。

 

【総括】

今日のタイは食い込みが悪く、アタリはエサ取りみたいなのが結構ありました。また、穂先を0.5㎝ほど押さえ込むタイミングが一番合いました。食い込むまで待つと消えてしまい、エサ取りと錯覚する状況で、釣れた時は嬉しさも倍増でした。シラサはダメでダンゴばかり。サンクス貸切の生簀は爆釣してましたが、大生簀は皆さん、エサ取りの餌食となり、ご近所さんはボウズになってしまいました。全体では12匹が平均でかなり魚は散らばっていました。今日のタイのベストポイントはトイレ前の入り口側だったと思います。

タナは3mと3.8mでした。ただ、私の入った角は今日は網が吹けていて、場所によっては3.5mでも横網の餌食に。


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2014.09.26

ヒメニオイガメも生まれました

1匹だけですが、出てきましたnew

1

この種は目がクリクリで可愛いです。

2

おなかのオレンジ色が綺麗ですね。


002

これは2008年に生まれた子で、生まれた後、数ヶ月飼い込みした時の画像です。今回の子と親は同じです。

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例年、生まれた直後は濃い色合いですが、成長とともに色抜けしてくる傾向が強いです。

4

とても元気がいいです。

5

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2014.09.23

亀のトレード先で温泉を楽しむ

嫁と一緒に遠方に亀の大型トレードに出かけました。

遠いので、景色の綺麗な所で一泊し、温泉でまったりしました。

お昼過ぎに到着し、まずは腹ごしらえを。

小さな地元のお店は2軒とも、閉まったところで、仕方なく大きな店の中に入っている寿司屋さんに。

上にぎりセットを注文しましたが、旅先の特別感は全く無く、ごくごく普通のランチになりましたsweat02

やはり、旅先では小さな名店を見つけたいものです。

腹も満たされたので、次は観光。

1

塩田で財をなした方の家を見学しました。

ここが期待以上の素晴らしいスポットでした。

お寺や神社などの古い建物は立派なのが多いですが、ここは、個人で3000坪です。

台所や、お風呂、漬物小屋、防空壕と昔の生活を感じることができ、懐かしかったです。

今では信じられないでしょうが、私の子どもの頃は、田舎では五右衛門風呂でしたので、昔はお金持ちも風呂は庶民と変わらなかったんだなーって、面白かったです。

でも、邸宅の大きさに対して、風呂場は狭かったので、もしかしたら、使用人の風呂だったのかな?(笑)

3

この縁側に腰掛け、のんびりと庭を眺めていると、いい気分に浸れました。

素人が見ても、昔の職人さんの仕事って凄いと実感できる、素晴らしい邸宅ですね。

庭を進んで行くと、パワースポットと呼ばれるところに行った時と同じ感覚になりました。

思わぬ名所に巡り合え、気分よく、今晩泊まる宿へ車を走らせました。

4

一日中、曇り空でしたが、我々が宿に着いた途端に、雲が流れて行き、西空に太陽が。

ここは、夕日百選にも選ばれた宿で、本当に綺麗でした。

露天風呂から、この景色を楽しめます。

肉眼では、もっと太陽が大きくて、輪郭線が綺麗でしたが、写真に撮るとにじんでしまい、残念。

5時55分から5分の間のドラマは凄かったです。

若い頃は、週一ペースで琵琶湖の夕日をボートの上から見ていましたが、ここの夕日は、周り全部がオレンジになって、太陽の大きさが大きく見えて幻想的でした。

5

ここまで沈むと、太陽が消えるまでに1分も掛かりませんでした。

夕食の後には太鼓ショーがありました。

こんな所で、世界で二番目に大きな太鼓に巡り合え、びっくり。

しかも、体験タイムには、その太鼓を指導者と一緒に叩けるのです。

これは叩いておかないと、と思ってチャレンジしました。

嫁が動画も撮ってくれましたが、残念な格好なので、載せられません(笑)。

肝心の亀さんの話を書くスペースが無くなりましたので、また機会があれば詳しく書きますが、いい話だったので、ピュールパステルは全部トレードに出しました。

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2014.09.21

パステルとパステルへテロ

アルビノ系以外のアカミミも生まれてきました。

画像はピュールパステルとピュールパステルへテロです。1匹だけキャラメルアルビノの黄緑タイプも写っています。

1

4匹の中の右端の青緑色の子がピュールパステルへテロです。

左はキャラメルアルビノです。

2

今年はヘテロの発生率が高く、ピュールは完品はいないようです。

個人的には完品は大人になった時に甲ズレより派手さでは、相当見劣りするような気がします。

うちに残している個体は甲ズレのセレクトですが、春生まれのベビーはあまり見ない凄いパステルに成長しつつあります。

3

こんな感じで色々と混泳させると、ヘテロがいた方がピュールパステルの微妙な色の違いがきわだち、楽しいです。

ピュールパステルへテロのみ、残り5匹です。

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2014.09.19

超ミニなベビーが誕生

先日、スジクビヒメニオイガメの小さな卵から見たこともないようなミニチュア・スジクビヒメニオイガメが生まれました。

2

画像ではサイズ感が伝わりませんが、甲長17mm。

左のでかく見えるヒメニオイガメでも甲長3cmです。

実物を見ると、5分の1スケールのスジクビヒメニオイに見えますeye

Photo

真ん中の子が最初に生まれた子で、卵から出てきた時よりライトカラーになってきて、色が綺麗になってきました。

頭や腹のオレンジが綺麗ですね。

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2014.09.17

139匹のウミガメが巣立つ

7月に海上釣掘りに釣りに行った時、釣掘りの隣の海岸でウミガメが産卵していました。

関西空港近くの人もたくさん泳ぎに来る海水浴場にウミガメが産卵しに来るんですよwave

ハッチした時も新聞に載りましたが、今朝、某新聞に最終報告の記事が載っていました。

泉南市の調査では148個の卵から、140匹が孵化し、139匹が巣立って行ったそうです。

一回の産卵で139匹ものカメが生まれるとは驚きました。

都会の海も綺麗になってきたということでしょうか。

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2014.09.13

ヘテロ親から、黄色い亀が出たそうです

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前に、うちのヘテロをお持ち帰りしてくださった方から嬉しいメールが届きました。
ヘテロの母亀(見た目はミドリガメ)から黄色の亀が出たという内容です。
画像とは別に、もう1匹白い亀が卵の中にいる様子の写真もいただきましたが、こちらの色変は卵黄の吸収が遅いそうで、厳しいかも?とのことです。
以下、いただいたメールの抜粋です。孵化日数など、私の尺度とは違うので、とても参考になったので、みなさんも参考にして下さい。
私は、60日過ぎた卵は諦めていました。
>春先に何度か交接が確認でき、夏前に産卵に至りました。
>半分超が無精卵だったり、発生停止もいくつか発生しましたが、
>先日、なんとか1クラッチ目がハッチしました。
>1クラッチ目は10個産卵し、5個の有精卵が確保できました。
>26~30℃の孵化環境管理で孵化まで69日かかりました。
>5個の有精卵中、無事に孵化したのは4匹で、残す1匹は
>卵黄の吸収が遅く、生きてはいるのですが今だに卵の中です。
>孵化仔の様子は添付画像にてご確認ください。
>1匹とはいえ無事に色変が出てきたので安心しました。
>卵の中の仔も色変なのですが、こちらは難しいでしょう。


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2014.09.12

びっくり仰天 ダメ卵が復活

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卵が急激に凹み、孵らないと諦めていたのですが、ある処理をした所、次々と生まれてきましたhappy01

今まで、どうして、この方法を知らずにダメにしていたのかと思うと悔やまれます。

上の画像はアルテとアルビノとセマルハコガメ。

下の画像は全部キャラメルアルビノです。

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ある処理の方法はここでは言えませんが、今まで全部諦めていた凹み卵を救えたことは嬉しいです。

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キャラメルアルビノは色々と見た目や目の赤さの濃さが違う子がでます。

黒目は今まで出たことがありませんが、レッドアイの個体は、とてもT+とは思えない目の赤さです。

本当に謎の多いキャラメルアルビノですが、同じペアから、ひょとしてT+とT-が生まれてるのでしょうか?

今回のクラッチにパンサーはいないようですが、見たことないグリーンチックな子がいます。

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親になったら私はキャラメルが一番綺麗だと思います。

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2014.09.10

亀のエサにクロダイいいかも?

2014.9.8()田尻B生簀サンクス

 

田尻サンクス5,400円コース。最近、連日絶好調とのこと。濁りの強い潮で、魚影は全く見えず、サンクスには嬉しくない状況です。

新設された小生簀4基は田尻のベストな位置に配置されていました。今日入った方の話では、食いが良かったようでタイ4枚釣り残しただけとのこと。短竿にもってこいの小さな生簀で、腕のたつ人なら、根こそぎ釣れそうな雰囲気の生簀です。

2014983

これが新設された噂のミニ生簀です。


2014982

今回のロットの大シマアジは凄く脂が甘くて旨かった。


 

高槻市…アルビノさん(サンクス)

マダイ‥‥‥11

大ダイ‥‥‥1

大シマアジ‥‥1

黒ダイ‥‥‥1

 

B大生簀・サンクスコース10人の4番目入場。トイレ側のどこにでも入れたらいいかな?と思っていたら、思ったところに入れました()

今回も短辺には誰も入らなかったので、短辺の入り口側の角に陣取りました。

 

前回はこの位置が大当たりでしたが、今日は大ハズレ。10時までタイ1匹のみ。

あまりにも釣れないので、青狙い。誘ってみると、イカにヒラマサがふらふらついてきてパクリ。

合わせようとすると、瞬時に吐き出されました。

その後も、何度かきましたが、もう見切られています。

濁りが強いのに、居残りのヒラマサは警戒心が強いです。

1030分に一回だけ青物がトイレ前に来ますが、効率が悪いので、荷物を持って真ん中付近に移動しました。

 

和歌山側の奥から4番目です。俗に言う定番ポイントです。本当は3番目が空いていましたが、入りたい人がいると2番目のオッチャンに言われました。

 

移動失敗、釣れる気がしません。ふと正面を見ると、大阪側角の人が移動して空いていました。

ラッキー。しかも、大阪側2番目は同行者です()。同行者のご近所さん、コーンでカンパチ釣れました。

 

その後、ようやくエンジンが掛かり、プチラッシュでタイが釣れ続きました。タナは底ギリギリ。

エサはダンゴ。タイのアタリは全くありません。かってに食いついている感じで、微妙な誘いの瞬間に針に乗ります。変な気分です。他の人が釣れないのは、それに気づいてないだけだったかも?

 

シラサをつけてもタイが来ました。角ではなく、2番目側のラインの手前です。

アタリが出ないのは食い上げかもと思って、下から誘い上げたら、今度の魚は引きが違います。

青かもコール。指ドラグで走る走る。アチッ。

ところが真ん中付近で引っ張っても動かなくなりました。沖には凄い勢いで走ります。

これは恐らく、切られた糸の墓場に突っ込んだ模様。

 

皆さんに釣り再開してもらい、ひとりで10分ぐらい魚が出て来るのを待ちました。

沖には走るので、走らせては、捨て糸のループの下をくぐらせる作業を10数回繰り返しました。全く目には見えていませんから、カンの勝負です。

粘っていると、ようやく、うまく抜けて、黒い魚体が見えました。大シマアジです。

まだ頭にPEラインが絡んでいますが、一気に引き寄せ掬ってもらいました。

蛍光の7号ぐらいのラインも魚体に絡んでいましたが、これは途中で外れました。

 

どうして道糸から切れる人がこんなにいるのかと不思議に思うぐらい、糸の墓場には道糸が()

 

よくぞ、ヘチ竿で取り込めたなーっ、ラッキーと思って、もう満足なので、一番に魚全部〆てもらいました。

 

ところが、〆場に行ったら、10匹まであと1匹と判明。もう一度戻って釣ろうと思ったら、スカリも持って行くように言われ、そんなに釣れないと思っていたら、ラスト1時間で5匹も釣れちゃいました()

 

【総括】

今日は、バラシはチヌ1枚だけで、なかなかないラッキーデーでした。一般コースは、イサキとイシガキダイの放流は終わり、非常に魚種が少ないです。

新設のミニ生簀は、相当小さいですが、真ん中は他の小生簀より深いらしいです。

長い竿は邪魔になると思います。釣り座&通路はサザンの生簀ぐらいです。

ボケを買って行ったのに使うのを忘れて10匹お持ち帰り()。それだけダンゴとシラサで釣れたということです。

エサトリは丸ハゲとフグが強敵ですが、今年のアジは大したことありません。


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2014.09.07

アルビノも色々

普通のレッドアイアルビノでも色合いには個性があります。

この個体は小さい時の成長が非常に遅くて、脱皮不全でいつも甲羅は汚かったのですが、最近は急激にエサ食いも太くなり、ペロンと甲羅が剥けました。

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白っぽいベースにオレンジのラインが綺麗です。

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レッドアイの赤目部分が大きくて真ん丸。

目の周りはゴールデンです。


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2014.09.03

グリーン色したアルビノ

ちょっと、うちでは初めてのタイプのアルビノが出ています。

ダメ卵から奇跡的に生まれた1匹です。

目は赤ワイン色ですが、兄妹はレッドアイです。

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パンサー・アルビノに似ていますが、甲羅の色合いが

黄緑ともイエローともいえない、メタリック調の亀です。


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頭の色は、黄緑メタリックです。

パンサーのような模様が入りますが、ちょっと模様は薄目です。


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2014.09.01

怪獣みたいな亀 誕生

こんな亀さんも生まれてきました。

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♂は大きくなっても甲長10~12cmぐらいで、見た目は最小クラスのクロコブチズガメです。

先日、紹介したスジクビヒメニオイガメも小型種ですが、頭が大きいので、甲長が同じでも、一回り以上大きく見えるので、♂なら間違いなく、我が家の亀で一番小さな種類となります。

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卵の回収が偶然にも成功しましたが、この2匹のみです。

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