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2014年4月

2014.04.29

スッポンだらけ?

駅までテクテクと歩いて出勤中に、またまた今日もスッポンを発見。

今回は、甲羅干ししている個体と、水中を泳いでいる個体2匹を同時発見。

その直前の滝の下では顔に傷のある特大スッポンも発見。

3連続発見に驚きですfuji

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スッポンと言えば、なかなか人目につかない亀だと思っていましたが、数分間に3匹もcoldsweats01

このスッポンはどこからやってきたのでしょうか?

アカミミに次いで、最近はスッポンをよく目にしますが、恐らく、この川に元々いたスッポンではないかもしれませんね?

こんなにスッポンがいる所は見たことありませんからsweat02

都心を流れる浅い川ですので、そのうち誰かが捕獲してオークションにでも出されるかもしれません?

在来種のイシガメはそんな心無い人々の犠牲となり、もうこの川には見当たらなくなりました。

数年前のイシガメブームが来るまでは、一番多く見られたオレンジ色のニホンイシガメ。

1ヵ所で20数匹確認できたコロニーもありましたが・・・。

河川敷から眺めているだけで、心を癒された光景だけに残念でなりません。

アカミミやスッポンなどの外来種?は密放流され、逆に天然モノのオレンジ色のイシガメを川から持ち去る人がいます。

なんか複雑な心境ですね。


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2014.04.25

今回は大物が釣れました

5400円で釣り放題の海洋釣り堀田尻のサンクスコースに行ってきました。

放流はタイ2匹ほどでしたが、居残り魚が運良くたくさんいたようです。

思わぬ大漁でしばらくはカメの餌も増えそうですcoldsweats01

釣り堀ネットワーク
              アルビノさん(サンクス)
マダイ‥‥‥4
シマアジ‥‥‥9
ヒラマサ‥‥‥1
イサギ‥‥‥21

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場所は橋の下の和歌山側奥3番目です。
実は前回の4月10日の釣行で、この場所は全く釣れてなかったので、次はここかな?と (笑)

しかし、透明度が悪く、イサキは目視できず不安いっぱいのスタート。
スタート直後から対岸ではシマアジが次々ヒット。

本日も大好きな筏竿でのミャク釣りは早々と諦め、ウキ釣りに変更。
それがアタリ、真ん中で着々とシマアジが釣れました。
エサはミックやマダイイエロー。食いが良く普通に釣れました(笑)
シマアジは全く見えない方が釣り易いですの~(笑)

シマアジの地合が終わった途端、8時半を前に常連さんらは一斉にトイレ側に移動。
橋の下はガラガラ状態になりました。
やはり、間髪いれず、タイはトイレ側で入れ食い状態に(笑)。

場所移動せず粘るものの、狙っているイサキはいつまでたっても全く見えません。
底から50cmのところでようやく、イサキの反応。
餌に触ったらすぐにどこかに行く、シャイなイサキで釣れるととても嬉しい難易度でした(笑)

昼からは、0テンションの落としこみに思わず口を使うイサキをポチポチと。

目視を試みるが相変わらず見えないし、底付近なのでミス多し。

するとチラっと黒い影。おーっ、イシガキですの~。
すぐにヒット。30秒以内に上げないとバレる確率が高いので、必死で上げると水面近くでヒラを打ち、猛スピードで走る。無理やり止めると、ナント、前回に続き今回も針が折れました(泣)。

真ん中付近では、シオが結構上がりだしたので、気を取り直し、底付近をシラサで狙い誘いを掛けると、すぐにシオが食い上げて来ました。
何を急いでいたのか、一気に巻き上げると、今度はすっぽ抜け(泣)。

再び同じ釣り方で今度はビッグサイズなのが食いました。
今度はじっくりと竿に重みが掛かったところで合わせました。
ヒラマサで~す。
ハリスは太いので楽々とゲット。

51_2

1時になったので、〆てもらいました。
その時点でイサキは18匹と言われ、あと2匹釣ったら将軍の称号を与えられるとのことで、またまたイサキ狙いに(笑)。

1匹釣れるたびに、〆場に持っていくこと3回。なんとかイサキも21匹釣れ、あこがれのイサキ将軍の称号をいただきましたの~(笑)

社長の顔が怖かったので、このへんで自分のスイッチを切り、竿を1本ずつ片付けて終了しました。

前回に続き今日もマグレが続いたので、次回は大人しくイシガキと遊ぶかタイと遊べたらいいなーと思っています(笑)。

【総括】

田尻も青物がようやく食い始めたようです。今日は寝坊して、急いで出て行ったら、パジャマ1枚での釣りだったので、寒くて死にそうでした。

常連さんは魚種ごとに一斉に移動して、凄い光景でしたが、結局、一度も動かず粘ったモン勝ちの1日でしたの~。

タイとシマアジは狙えばねもう少し釣れたと思いますが、今日もイシガキに時間を費やし、しかも今回は不発に終わりました(笑)

小物師としては、シャイなイサキのパターンを掴めたことが一番嬉しかったです。


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2014.04.23

春の紫外線

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リビング水槽も春の日差しが気持ちいいのか、クサガメもパステルアカミミガメもニシキダイヤモンドバックテラピンもザワザワと上陸し、ホットスポットだけでは見られなかったような表情で甲羅干ししていますup

やはり、自然の紫外線に勝るものはないようですねsun

そろそろ飼い主もスイッチ入る季節ですrun

まずは、カメ大喜びの魚を釣ってこないといけませんねwave


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2014.04.18

日向ぼっこ

出勤途中の川で珍しいカメが甲羅干ししているところに遭遇しましたeye

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アカミミより一回り大きな尖った頭のカメ・・・

そうです。スッポンが甲羅干し?

以前も、もっと大きな巨大スッポンが日光浴しているところを目撃しましたが、スッポンって自然下では結構、お日様が好きなのかな?

スッポンとはいえ、恐らくはニホンスッポンではないと思いますが?

日本の池や川に多く生息する、クサガメも日本原産でなく、中国から大昔に来たようなことを有名な方が言っている記事を朝日新聞で見ました。

アカミミ論争、その後は静かですが、外来種ということを言い出したら、すっかり日本の風景に馴染んでしまった、種類はどうなるのでしょうか?

本当に難しい問題ですね。


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2014.04.15

ピンクキャラメル死す

先日、ブログで紹介したピンク色のアルテが突然死しました。

同じ条件下でクーリングさせた他のカメたちが凄い食欲なのに、全く餌を食べないので、心配になり、サンルームから、室内の色変クサガメ水槽に入れたら、数時間後に容態が悪化し、死んでしまいました。

水温差はそんなに大きくありませんでしたが、クサガメに浅場を儲けるための足場の下に頭を突っ込んで固まっており、慌てて救助しましたが・・・。

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自家繁殖の子たちとのトレードでやってきたアルティメット13cm♂で、環境に馴染めなかったのか、かわいそうなことをしました。

実は今朝も、サンルーム冬眠組のスジクビヒメニオイ♀が1匹★になり、70匹近く飼育していて、立て続けに2匹も亡くしたことは記憶にないので、ショックです。

ちょっと餌を与えるタイミングが早すぎたのか?

昼夜の温度差が大きすぎるのか?

思い当たることはありますが、他の個体は絶好調ですが、長年カメを飼ってきて、過信があったのではないかと、反省ばかりです。

毎日の観察をしっかりと続け、2匹の死を無駄にしないようにしないといけません。


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2014.04.13

カメの餌の中に色変シュリンプ?

先日、海洋釣り堀に行った時、残った餌のシラサエビをカメの餌に持ち帰りました。

カメに数匹ずつ取り分けて与えていたら、1匹だけ蛍光色を放つエビを発見。

画像では地味ですが、太陽光下で肉眼では輝いて見えましたfuji

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なにやら、ラッカーで塗ったような鮮やかな黄色ですtyphoon

グリーンも混じっていますが、画像ではわからないですねcoldsweats01


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エビに詳しい方、これが何か教えて下さいsign03


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2014.04.10

大漁でした。カメも大喜びでしょ(笑)

昨夜は天王寺で釣り掘りネットワークの呑んだくれ会があり、NANAさんの予言では今日は釣れるとのこと。日付が変わる頃には帰宅し爆睡できました(笑)

釣り堀ネットワーク
               アルビノさん(サンクス)
マダイ‥‥‥10
シマアジ‥‥‥4
石垣ダイ‥‥1
イサギ‥‥‥19

呑んだくれて二日酔い気味ですが、5400円で釣り放題のサンクスコースで入場しました。

一緒に参加予定のぐっぴさんは二日酔いで、あえなくダウン。
こんなに良い日は滅多にないのに、もったいなかったですの~(笑)

1番入場で、トイレ側奥の角から2番目をチョイス。

この場所は入る人が少なかったのでイシガキも狙えそう(笑)
それと、イサキおじさんになりたかったので、あえてベストポイントは捨てました(笑)

結果的にはこれがアタリ、シマアジもいつもと逆のトイレ側で釣れてしまいましたの~。(笑)

イサキとタイが順調に釣れ、スタート1時間でツ抜け。

シマアジがあがりはじめたので、1ヒロ半でミックで真ん中を攻めるとすぐに来ました。

対岸からは恐らく見えていたと思いますが、こちらからは何も見えませんの~。
ということで苦手のウキ釣りですが、最近の田尻はウキが圧倒的に釣れますので、今日は行きのエサ屋でも2個買い足しましたの~。

タイはやはり今日も真ん中。網際にも来ますが、それは釣りにくいタイです。
ミャクで釣る場合でも3㍍は離れた方が良かったです。

シマアジはイサキおじさん化してなければ、地合に、もう2、3匹は釣れた感じでしたが、イサキ釣り面白いんです。やめられないんです(笑)

イシガキダイは1匹釣れたけど、修行が足りません。

最初の1匹はイサキの針でそのままやったら、針が折れてバラシ。
最後の1匹は走られて他の人の所に行きそうになり、無理やり止めたら針が外れましたの~。
どちらも取れた魚だけに腕の無さが悔やまれますの~。

終盤のイシガキ狙いをせずにイサキおじさんでやり通せば、タイとイサキは結構きたんじゃないかというぐらい、まだまだ残っています。

皆さん、終了までイサキを順調に釣られていましたが、イサキおじさんもイシガキを見てしまうと、イシガキの誘惑には大好物のイサキも敵いませんの~。

【総括】
タイのタナは浅いが、その浅いタナには魚は一切見えませんので、相当勇気のいる釣りでしたの~。もちろん、底にも普通にタイはいましたが、簡単なタイは軽い浮き仕掛けに誘われて食い上げてきました。
アタリ餌は黄ササミ。ダンゴもまずまず。シラサもよかったです。ダメ餌はムシ。

クーラーは小物ばかりで満タンとなりました。本当は田尻のヒラマサ入れるために買ったシマノの長いクーラーなんですが(笑)
最初撮影したら、イサキばかりで他の魚が見えないので、2枚目はイサキを取り除いて撮りなおしましたの~(笑)。52

タイ丸々1匹カメにやりました。ワイルドだろdash


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2014.04.09

胸をなでおろす出来事

昨日、食事をしていると、コトコトとなんだか変な音が聞こえてきました。

食卓の真後ろにあるサンルームのカメが暴れているのかと思って覗いてみましたが、全員気持ちよさそうに甲羅干しして大人しくしていました。

おかしいなーと思いながら、また食事を食べていたら、またまた、コトコトと鳴っています。

カーテンを動かすと、去年うちで生まれたピュールパステルがいました。

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リビングの120cm水槽で、こんな感じでメタハラの下でくつろいでいると思っていたら、カメが3、4段積みになって脱走したみたいです。

持ち上げられないような網をセットしました。

皆さんも春はカメの活動が活発になる季節ですので、いつも以上の脱走対策を取られた方がいいと思います。


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2014.04.07

ピンク色のアルティメットパラドクススライダー

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上の画像が別名キャラメルピンクアルビノとも言われているアルティメットパラドクスで、下の画像が元祖キャラメルアルビノです。

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キャラメルの方の命名は、色合いからもわかりますが、どうしてアルテは海外ではキャラメルピンクと呼ばれているのでしょうか?

ひょっとしたら、キャラメルアルビノからの変異個体がアルティメットなのでしょうか?

いつも思うのですが、日本で多く見られるキャラメルピンクはピンクと呼べるほど肌色は発色していない場合が多いです。

上の画像の個体は、ピンク色が凄いです。実物はもっと凄いピンクなのですが、どうも写真に撮ると汚くなってしまいます(笑)

どちらもアルビノとしては飼育しやすい入門種だと思います。


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2014.04.04

嵐の中の海洋釣り堀

天気予報は朝から雨、風も強いとのことでしたが、3月30日も暴雨風予報にびびって旅先の九州からキャンセルしたので、2度続けてのキャンセルは申し訳ないので、1人で5400円のサンクスコースに強行出撃しました。

でも、これがアダとなりました。
雨は小降りでしたが、西の風7~8㍍と台風並みの強風が続き、ナント14時の終了前に全員が納竿という見たことも無い光景。

エサ入れは吹き飛ばされ、フックに掛けていた竿ケースは転落し、筏と筏の間に宙ぶらりんに。

そこで悲劇が。

筏が大暴れしてぶつかり、竿ケースが筏と筏に挟まれ、ケース内に予備としてサクラの竿にセットしていたイッツの足が折れて、竿袋も破れてしまいましたの~(写真参照)。

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釣りの方は、キャンセル続出で予約した時は5番入場だったのに、2番に繰り上がり、1番の人もスタートの時間になっても来ません。結局、ベベ入場から一気にトップ入場に(笑)

久しぶりの小生簀なので、釣れ場所が全くわからないので、得意の和歌山側奥に陣取りました。だが、これも選択ミス。

サンクスの客は5人で、3人が強風を背中から受ける関空側に陣取ったので、ヨットハーバー側は私1人だけ。

結果は本日の釣果欄に2人合算でトップだった親子が入った関空側が一番釣れていました。

残念ながら、その一辺には3名が入っていたので、移動はできませんでした。
アタリの数はヨットハーバー側や和歌山側の倍以上だったと思います。

ほんと、今日はトホホっな1日でした。

サクラの竿もダメかも? 怖くてチェックできません(汗)。
あとダイワの筏竿も一緒に入れていましたが・・・。

家に帰っても目は痛いし。寒くて頭まで痛くなりました。
土産のサザエも、今年は小さくて身が空っぽのものまで。

お土産まで外れをゲット。トホホっ。

高槻市…アルビノさん(サンクス)
マダイ‥‥‥4
シマアジ‥‥‥2
石垣ダイ‥‥1
イサギ‥‥‥2
大当りマダイ・1

50

【総括】
揺れる筏で落ちないように踏ん張りすぎ体中が痛い。
釣りのことは覚えてません。それぐらい酷い風でした(笑)

この強風なのに、浮きは風下の網際に流されないという二枚潮も発生。

5・6・7番生簀は防波堤を乗り越える水しぶきがすごかったです。
今日は見学に行く余裕もなく、貸切生簀はサンクス貸切か一般貸切かは不明?


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2014.04.02

川に巨大特定外来生物現る

いつものように駅まで川沿いの道を歩いて出勤中、大きな生物を発見。

超巨大なドブネズミ?

どうやら、ヌートリアみたいです。

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スマホで最大にアップして撮影したら、衝撃映像みたいにぼやけてしまいましたsweat02

この川は数年前までは、イシガメの宝庫で、会社に行くまでに30匹以上目撃した日もありました。

ところが、今は一変し、アカミミかクサガメばかりが目につきます。

特にアカミミは最近、ネットや某新聞で特定外来生物に指定されたかのような書かれ方をし、その直後から飼育放棄が止まりません。

まったく無責任な報道で確かによく読めば、飼育できなくなるとは書かれていませんが、読者にはアカミミは『極悪亀』のような印象を与えています。

本人は飼いたくても、近所から悪口言われたり、冷たい目で見られるのが耐えられない奥様方から「なんとかして」と言われ、飼育放棄にいたる飼い主が増えていると聞きます。

さらに読解力なのない人やアカミミに悪意のある方が、ネットで飼えなくなると吹聴し、悪循環となっています。


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書かれていたように、本当にイシガメはアカミミガメに駆逐されていなくなったのでしょうか?

少なくとも、この川では違うと思います。

イシガメは一夜にしてほぼ壊滅状態になりました。

逃げ場のない浅い川なので、誰かが販売のために捕獲したのかもしれません。

そのあおりを食ったのが可愛そうなアカミミガメです。

アカミミはイシガメを食べたりしませんから、一夜でイシガメが消えることはありません。

繁殖力が違うと言う人がいますが、急激に増えたアカミミにはベビーは見当たりません。

これが何を物語るかは、読者のみなさまの想像におまかせします。

野良ガメを増やさないためにも、お願いですから、もう無責任な報道やネット拡散は止めてください。

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ヌートリアのような巨大で目立つ特定外来生物でも未だに撲滅はできていません。

ある県などでは駆逐が間に合わないそうです。

この1年だけでも、悪意に満ちた報道のせいで、どれだけ多くのアカミミが野に放たれたのか想像もできません。

恐らく、駆逐することはもはや不可能かと思いますので、これ以上、放たれることの無いように知恵を絞るべきだと思います。

みなさん、アカミミはもしも特定外来種に指定されても、死ぬまで飼い続けることは認められていますので、くれぐれもあやまったことはしないで下さい。


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